チームで 外出先で サーバ構築不要!簡単にバージョン管理が出来る!TortoiseSVN,TortoiseGitと一緒に使えるソフトウェア開発プロジェクト支援ツール

バージョン管理で
こんな不満ありませんか?

tracpath(トラックパス)全て解決!!

バージョン管理ツール
tracpath(トラックパス)が選ばれる理由

面倒なことは全部お任せ

tracpath(トラックパス)なら自分でバージョン管理用のサーバを用意したり、メンテナンスをする必要は一切なし。
面倒なことは全部tracpath(トラックパス)がやってくれます。
アカウント登録をして、tracpath上にリポジトリを作成するだけで、すぐにバージョン管理を使いはじめることが出来ます。
登録さえしてしまえば、あとはネットとブラウザさえあれば、いつでもどこでも作業とバージョン管理が可能になります!

お気に入りのエディタが
そのまま使えます

普段、エディタや統合開発環境は何をお使いでしょうか?
きっと、長年使い慣れた、お気に入りのツールを使ってますよね。
tracpath(トラックパス)なら、ほとんどのツールはサポートしているので、お気に入りのツールはそのままに、
tracpathの便利な部分(バージョン管理機能)だけ使うことが可能なんです。
もちろん、基礎勉強で覚えたバージョン管理クライアント、TortoiseSVN/TortoiseGitもぜひ使ってください。

  • 1ローカルでファイル編集(お好きなエディタや統合開発環境で)
  • 2TortoiseSVN/TortoiseGitでコミットし、プッシュ(もちろん、慣れればコマンドでもOK!)
  • 3tracpath(トラックパス)サーバ上でホスティングされている、Subversion/Gitにプッシュ内容が保存され
  • 4tracpath(トラックパス)上で、コミットの履歴やコードの差分など、バージョン管理に関する情報を
    どこからでも確認出来るようになります!

使い始めると、「なんで今まで使っていなかったんだろう?」と思うくらい、
便利だと思って頂けるバージョン管理ツールだと考えています。

クラウドでも安心して
使えるセキュリティ

クラウドサービスを利用する上で非常に重要なポイント「セキュリティ」。
やはり、クラウドのサービスを利用するとなると、一番の心配はセキュリティでしょう。
tracpathでは、SSL(セキュア・ソケット・レイヤー)通信、ファイアウォール、IPアドレス制限などのセキュリティ対策はもちろん、サービスを管理している運営企業(株式会社オープングルーヴ)も、プライバシーマークを取得しており、セキュリティ教育を徹底して行っています。
また管理画面上では、アクセスログの確認や、アクセス範囲の限定(ロール管理)なども行うことができるようにしてあり、悪意のある行為ができないようにしたり、何か起こった際にすぐに原因特定ができるようにしております。

プライバシーマーク認定

チーム開発で使えるバージョン管理便利機能

コードビューア機能
(シンタックスハイライト付)

複数名で作業をしていると、他の人やチームが加えた変更が、自分の書いているコードに影響しないか、確認するシーンがあるのではないでしょうか。
もちろん、一度リポジトリをクローンして、自分のエディタで確認をしても良いのですが、チェックするだけであれば、簡単に見れた方が良いですよね。
tracpath(トラックパス)なら、コミットログのリンクから簡単に他の人がプッシュしたコードをバージョン管理情報と共にブラウザ上で確認出来ます。
また、シンタックスハイライト機能もあり、ブラウザ上でも手軽に確認が出来るよう設計されています。

バージョン履歴管理と差分表示

まさにバージョン管理の本質ですが、1ファイルに対しての変更履歴が積まれ、いつでも、どのタイミングのファイル内容にも戻せる・確認出来るということを、tracpath(トラックパス)ではプログラマがより手間なく出来るようにしています。また、一つ一つのコードには、「誰が作成」し、「誰が変更」したのか?を簡単に把握出来るアノテーション(注釈)機能もつけていますので、コードレビューをしながら、作成者に問い合わせをしたり、改善点を伝えるといったことも、手軽に行えます。
通常のバージョン管理サービスに「あったらいいな」と思う機能をつけていますので、チームでの開発はこれまで以上に機能的に、効率的になることでしょう。

チーム内でのバージョン更新状況を管理・把握

リポジトリへのコミット(コードの更新・変更)、タスクの振り出し・完了(チケットの更新・変更)、wikiの更新・変更など、何かチーム内で動きがあると、タイムライン上にログが残り、簡単に内容を確認することが出来ます。
チーム内でどんなことが行われているのか?や、レビューが必要なときなど、簡単に該当の場所へたどり着くことが出来ます。
タイムラインの内容は、RSSフォーマットで受け取ることも可能ですので、お気に入りのRSSリーダーで更新を確認したり、slackやChatworkとの連携も可能ですので、普段のコミュニケーションアプリの中に更新情報を自動配信したりするなど、それぞれのチームのスタイルにあった使い方も可能です。
普段使っているのはメールという方は、もちろんメールに更新情報を流すことも可能です。

開発を成功へ導くには、
バージョン管理だけでは足りません!

チーム開発がうまくいく
tracpath(トラックパス)で使える機能をご紹介!

ダッシュボードで、
複数プロジェクトの進捗状況を把握

ダッシュボード:
複数のプロジェクトの状況を一目で把握する

ダッシュボードはログインユーザ毎に用意されています。あなたに関連するプロジェクトの進捗やマイルストーン、プロジェクトの活動状況が一目で確認できます。

  • 1トップナビゲーション
  • 2スターアイコンにより、複数のプロジェクトから優先度の高いものを表示
  • 3活動状況を見える化
  • 4よく使う機能へ一発でショートカット
  • 5プロジェクトの簡易統計を表示

概要で、プロジェクト毎に、いつ、
何をするのかを確認

プロジェクト概要:進捗と予定の確認

プロジェクトの進捗状況とあなたのチケットをカレンダーとリストを使って教えてくれます。

  • 1トップナビゲーションによく使うメニューと全文検索ボックス
  • 2Wikiページ新規ページ作成ボタンやリポジトリURLの確認など良く利用するリンクボタン
  • 31週間の予定やイベント、タスクをカレンダー形式で表示
  • 4直近のマイルストーンを表示
  • 5自分(ログインしているユーザー)の担当チケット一覧
  • 6メンバーの担当ごとのチケット数

タイムラインで、
他のメンバーの活動状況を把握

タイムライン:メンバーの直近の作業履歴を詳細に把握

チケットの更新やリポジトリのコミット(プッシュ)などのバージョン管理情報、Wikiページの更新等全てのプロジェクトの活動状況が時系列にすべて表示されます。
また、タイムラインに表示される内容を自由な条件で絞り込むことが出来ます。

  • 1最近の活動状況を一覧表示
  • 2フィルタ条件をカスタマイズし、自由にタイムライン表示を変更
  • 3チケットやリポジトリ等「何に」対する更新なのかをアイコンで表示
  • 4メンバーの「誰が」更新しているのかをアバター表示
  • 5バージョン管理システムと連携し、詳細な情報表示(この図ではGitを使用しています)

Wikiで、議事録や定義書など、
プロジェクトの全てを記録

Wiki:ドキュメント、議事録、情報共有

簡単にWebページを作成できます。Webブラウザを使ってソフトウェア開発に関連する議事録、備忘録、メモを簡単に共有することが出来ます。

  • 1Wiki用ページナビゲーション(Wikiのスタートページも自由にカスタマイズして頂けます)
  • 2WYSIWYG(ウィジウィグ)によりワープロのような操作性で、だれでも使いやすい編集機能。Wikiマクロを利用しての編集も可能。
  • 3ページのアウトラインなど便利なマクロ機能が多数
  • 4Wikiのよく使う機能のショートカットメニューを配置

参考:「チケットの未対応分を把握出来るレポートを作成したい

チケットとレポートで個人タスクを
抜け漏れなく完了

チケット/レポート:タスクやバグを共有し、もれなく管理

ソフトウェア開発では多くの課題やタスクが存在します。チケットはすべてのタスクを管理します。また、レポート機能を使ってあなたに必要なレポートをカスタマイズして作成することが出来ます。

  • 1フィルタ:チケットのステータスや担当者から自由に条件を設定
  • 2カラム:一覧に表示されるカラム(項目)を指定
  • 3一覧:設定した条件に応じたチケット一覧が表示
  • 4このクエリを保存:現在設定しているフィルタ条件で保存。保存した条件は「レポート」から表示させることがが可能
  • 5現在のチケット一覧をCSVやExcelファイルなどにダウンロード
  • 6ショートカットボタン:よく使う機能へのリンクボタン

チケットサマリで、タスク・バグの
進捗を全体管理

チケットサマリ:タスクの処理状況、バグの残数を把握する

関連するチケットの集計結果が一覧表示されます。チーム内の情報共有や進捗確認のためのエクスポート機能があります。

  • 1タスク・課題の集計一覧のフィルタ条件を自由に指定
  • 2分類別や優先度別、担当者別など、様々な切り口で集計可能
  • 3集計結果はリンクになっており、対象のレポートを表示

カラーリングで見やすく、
リンクも簡単に貼れ、便利にリポジトリ管理

リポジトリ/コードビューア:ソースの変更履歴(バージョン管理履歴)を自動登録

Webブラウザを使って、すべてのソースコードに専用のバージョン管理システムのクライアントなしでアクセス可能です。自動でソースコードをカラーリングする機能があります。

  • 1リポジトリと連動したソースコードビューアー
  • 2バージョン管理システムのコミットログがウェブから閲覧可能
  • 3よく使う機能や階層の移動ができる。リビジョン毎に一気に移動が可能

毎日見る画面だから、
見やすいテーマに変更可能

テーマ:プロジェクトごとのカスタマイズ

複数プロジェクトを管理する場合、それぞれにテーマを設定し、好きなテーマを選択することが出来ます。

  • 1管理画面から好きなテーマを設定します(フラットデザインと以前からの旧デザインから選択できます)

導入メリット

チームのスキルアップ

最新の開発環境(Git/Subversion/Mercurial)をすぐに利用

潜在コストの大幅削減

開発以外の仕事をゼロに。
事前で運用する場合の間接費用を全てカット。

障害、事故に対する備え

運用・保守・サーバ・セキュリティ・バックアップの管理を代行

チームの情報共有とモチベーションを高める

wikiを利用した情報共有の一元化、開発スケジュールのマイルストーン設置に
よる見える化でチーム開発を強力にサポート

開発者にとって、最新の情報をいつでも、
どこでも、すぐに確認
  • 最新の情報を
    確認
  • 追加・更新の
    通知
  • 対応履歴の
    管理
  • 対応の効率化
    (だれが,いつ,なにを)
  • 対応漏れが
    なくなる

短期的に見れば、導入して御社の業務に浸透するまで時間が必要になるかも知れません。
しかし、ご利用のお客様より社内にバージョン管理システムが浸透したことで、

という具体的な成果が上がっています。

導入事例

株式会社シグマ様
URL: http://www.sigma-photo.co.jp/
従業員数: 約870名
利用プラン: tracpath professional Plan
業種: 精密機器

協力会社と本社の離れた拠点間で、
プロジェクト情報を安全・円滑に管理

導入のポイント

ソフトウェア開発のバグ管理・バージョン管理システムに求める要求

  • バージョン管理やバグ管理を1つのサーバーで管理し、各拠点のメンバーが自由に入力できること
  • サーバーまでの回線のセキュリティが確保されていること
  • 協力会社のエンジニアのため、複数言語(日本語、英語)に対応していること
  • アクセス可能なセキュリティ制限を柔軟に設定できること
導入後の改善点
  • 本社側で使用している既存のバージョン管理システムと同様の作業、インターフェース
  • IPアドレスの制限等セキュリティが確保されていること
  • ASPのサービスであるためサーバー自体の管理を委託できること
  • 本社子会社間にVPNを設置するよりも安全かつリーズナブルであること

株式会社インフォレスタ様
URL: http://www.inforesta.com/
従業員数: 約80名
利用プラン: tracpath enterprise plan
業種: 医学情報、情報処理サービス、
著作権等許諾代行業

導入前の問題点

やり取りが体系的に記録されておらず、問題と対応について、その対応履歴を系統的に追跡することが困難だった。そのため、

  • 類似のトラブルが何度も発生することがあったり、当時の担当者が退職すると経緯が不明になってしまうことが多々あった。
  • メールや電話に比べ入力の自由度が低い
  • 添付ファイルなどが管理できない
  • 最新版の管理台帳がわからなくなることがあった
  • トラッキング(履歴の追跡)が難しい
  • ユーザの声、対応状況、対応履歴を簡単に共有する方法がない
導入後の改善点
  • 過去の事例を簡単に参照できるようになった
  • 同種の問い合わせを繰り返すのを避けることが出来た

株式会社ウマニティ様
URL: http://umanity.jp/
従業員数: 4名
利用プラン: tracpath enterprise plan
業種: インターネットサービス業、
競馬コミュニティサイト「ウマニティ」の
企画・開発・運営

導入前の問題点
  • 情報の一元化が進んでいない(セキュアなインターネットでの情報共有)
    課題管理(ユーザの問い合わせ、バグレポート)共有が十分ではなく、スタッフ個人に任されていた。また、メールを使った課題管理のため、過去のトラブルシューティングをすぐに見つけられない
  • 開発者同士の情報共有の場がない
  • 離れた拠点での情報共有が十分ではない
  • スタッフ全員がプロジェクトの状況、進捗確認できる場がなかった
  • トラッキング(履歴の追跡)が難しい
  • ユーザの声、対応状況、対応履歴を簡単に共有する方法がない
導入後の改善点
  • 開発拠点が異なるスタッフが管理のための情報共有プラットフォームを整備
  • 無駄な会議の減少、スタッフの対応の質向上
  • 開発に専念でき、開発効率が上がった

株式会社スプライン様
URL: http://www.spline.tv/
従業員数: 3名
利用プラン: tracpath professional plan
業種: ITサービス業

導入前の問題点
  • 小規模案件においてはバージョン管理しない事も多かったが、数ヶ月ぶりに改修依頼等が入った時等に、当時の状況を思い出すのに苦労した
  • デグレードが発生した場合のRevert処理も手動で行っていたため、原因の追究や状況復帰に時間が掛かった
  • 長くメンテナンスしているソースについては、変更箇所がどの作業者によって行われたかを確認する作業においても苦労した
  • 同一ソースを複数の作業者で同時に処理する場合の、決め手になる方法がなかった
導入後の改善点
  • commitログを進捗報告の代わりに利用する事ができるため、利便性と精度が上がった
  • 確実に作業内容が明確になる事は、作業者のモチベーション向上にも効果があった
  • マイルストーン管理が課題(チケット)と直結しているため、会議を簡略化出来た
  • 作業者ごとに作業内容、期間が明確になるため、見積の精度も向上した
  • ペンディングになっていた課題を忘れずに処理する事が出来るようになった
  • 予想に反し、たった一人のプロジェクトにおいても高い効果があった

フリーランスエンジニア 安陪友貴様
利用プラン: tracpath professional plan
業種: ソフトウェア

ソースコード管理をクラウドで管理

システム開発では当たり前に利用されているバージョン管理システム。私は、お客様に合わせて、Subversion/Git/Mercurialを利用していました。開発に必要な環境は自前でサーバを構築し、外部アクセス環境、バックアップ環境、セキュリティ対策、安定稼働のためのメンテナンス、ソースコードのリポジトリ管理、検証環境を維持してきました。
開発に必要な環境を構築したり、メンテナンスしたりする作業は好きな方でやっていても大変に感じたことはなかったのですが、システム開発やお客様対応の仕事量が増えてしまうと環境を維持する作業に時間が取れなくなってしまいました。
そこで、オープンソースのTracを開発していた会社のクラウドサービスである「tracpath」を利用しました。tracpathはクラウド型バージョン管理サービスであり、何千といるユーザーの意見を反映して、日々進化しているのがわかることが魅力です。

本業に専念したいフリーエンジニアにオススメしたい

tracpathは開発者に必要な環境を24時間、365日、安全に提供してくれます。
お金を生み出さない開発環境に掛かる時間を減らし、本業に使う時間を増やすことで、売上増加にもつながると考えています。これは業種や働き方に関わらず同じような効果が期待できると思います。
これからのソフトウェア開発はクラウド化によりもっと便利になると思います。

ソフトウェア開発会社
従業員数: 8名
利用プラン: tracpath professional plan
業種: ソフトウェア

導入前の問題点
  • ソースコード管理のためのシステムが分離
  • 進捗管理がExcelやメールにて行われており、情報の集約が出来ていない
  • チームメンバーの入れ替え、外部パートナーの参画の度にユーザ管理等のメンテナンスが必要
  • ソースコード、成果物や納品物の管理が統一されていない
導入後の改善点
  • チーム開発のための共通開発プラットフォームが整備できた
  • ソースコード管理と課題管理が密に連携しているため、チームのなくてはならいないツールになった
  • ソースコードや成果物の版管理がインターネットでできるため、外部パートナーとの開発がスムーズに出来る
  • ハードウェアやデータ保全のためのメンテナンスが必要なく、開発に専念できた
  • 成果物を一元管理し、必要な時にアクセスが出来る環境が整備できた

料金について

プロジェクト数 ユーザー数 ディスクサイズ リポジトリ数
1 5 100MB 3

初期費用も月額料金も無料でご利用頂けます。お気軽にご登録下さい。

永久無料プラン

バージョン管理ツールtracpath
利用開始までの簡単4STEP

無料会員登録

プロジェクト登録

リポジトリ作成

チーム利用の場合はユーザー登録

あとはネットブラウザさえあれば、
いつでもどこでも作業バージョン管理可能になります!

よくある質問

tracpathとはなんですか?

tracpathはソフトウェア開発の現場で培われてきた知識や方法を簡単に実現するための機能を持っています。

tracpathは製品を開発するとき、プロジェクトの立ち上げを簡単に、すぐに始めることが出来ます。また、開発工程を簡単にトラッキング(追跡)することができます。複雑で膨大なソフトウェア開発プロセスの中であなたのチームや顧客が何をすべきか教えてくれます。強力なバージョン管理システム(Subversion/Git/Mercurial)と連携しているため、ソースコードを確実に管理出来ます。

tracpathを利用する事で、あなたのチームは本来やるべきこと「製品を開発する」ことに注力することが出来ます。

クラウド/ASP/SaaSとはなんですか?

ASP/SaaSとはアプリケーション機能をネットワークを通じて提供されるサービスのことです。

  • ASP・・・Application Service Provider の略
  • SaaS・・・Software as a Service の略

ソフトウエアの使用を開始する前にライセンス料を支払わなければならないパッケージ・ソフトウエアと異なり,tracpathは月ごとに料金を支払う月額固定料金制となっているため、以下のメリットがあります。

  • コスト削減
  • 運用保守等のメンテナンスを専門家に一任
  • 導入の容易さ,迅速性
運営会社はどこですか?

tracpathは株式会社オープングルーヴにより運営されております。

当社に関する情報はこちらを参照願います。

問い合わせ先はどこですか?

tracpathは株式会社オープングルーヴにより運営されております。

当社へのお問い合せ、tracpathサービスについてはこちらからお問い合せ下さい。

担当者に詳しい説明が聞きたい

tracpathはASP/SaaSとしてご提供しております。すべての情報はtracpathのホームページ、またはアカウント登録後のヘルプ/ガイドをご確認下さい。

その他、tracpathについて

  • 既存のバージョン管理ツールからの移行、データ移行
  • 技術者への教育、導入コンサルティング
  • ASP/SaaS以外での利用相談

などがございましたら、こちらからお気軽にお問い合せ下さい。

デモ環境、動作確認したい

tracpathはASP/SaaSとしてご提供しております。

アカウントの登録は無料です。登録して頂くことですぐにバージョン管理ツールとしてご利用いただくことが可能です。

すべての情報はtracpathのホームページ、またはアカウント登録後のヘルプ/ガイドをご確認下さい。

必要な機能があります。tracpathのカスタマイズはできますか?

機能によっては対応することが可能です。お問い合せ下さい。

既存のデータを移行したい、社内でバージョン管理しているリポジトリを移行したい。
tracpathにデータ移行することは可能でしょうか?

既存のバージョン管理リポジトリをtracpathに移行することは可能です。

移行するプロジェクト数、リポジトリ数(ディスクサイズ)によって料金は異なります。

ご利用されているバージョン管理システム (CVS/Subversion/Git/Mercurial) のバージョンやサイズ等をお問い合せください。

操作方法や設定が分らない場合、どうすればよいですか?
サポート内容について教えてください。

操作方法や設定方法にお困りの際、ホームページ、メール、電話を利用して、素早く確実に問題を解決するお手伝いをします。お気軽にお問い合せください。

便利な使い方やオンラインマニュアルは

において、随時更新しておりますのでご確認ください。

はじめてバージョン管理システムを導入します。自社にあった導入方法や開発者への教育はどうすればよいでしょうか?研修等対応可能でしょうか?

開発社向けの研修についてはお問い合せください。

無料でバージョン管理を始められますか

はい、無料プランを用意しております。無料プランはずっと無料で遣い続けることが出来ます。有料プランでは登録月の無料期間があります。(ただし、クレジットカード決済のみとなります。)この期間内では費用がかかりません。 もしアカウントを登録月内でキャンセルを選択すれば、請求されることはありません。

詳しい料金プランはこちらからご確認下さい。

利用中のプランをアップグレードすることは出来ますか

はい、tracpathはいつでもプランをアップグレードすることが出来ます。 アカウント管理ページから”アップグレード”をクリックしてください。

利用中プランをダウングレードや解約する方法を教えてください

tracpathはいつでもプランをダウングレードすることが出来ます。解約もいつでも可能です。 ただし、あなたの契約開始日の5営業日前までに手続きをする必要があります。

契約期間を教えてください

tracpathは1ヶ月毎の契約となります。 キャンセルした場合には現在の月の支払が請求されますが、翌月から将来にわたって請求されることはありません。

支払い方法はどのような種類がありますか

クレジットカードによるお支払い

tracpathの支払い方法で一番簡単な方法はクレジットカードです。 利用可能なカードは、VISA/Master/DINERS/JCB/AMEXとなっております。

銀行振込によるお支払い

tracpathは銀行振込によるお支払いに対応しております。 主に企業契約のお客様にご利用頂く方法です。

銀行振込の場合

  • 6カ月、または1年契約の前払いとなります。
  • お客様のサービス開始前に弊社にご連絡、ご請求書をメールにて送信いたいします。
  • 有料プランでサービスのご利用開始はお申し込み後、2営業日以内に可能です。
  • お支払いは請求書発行日より2ヶ月以内にお振り込みをお願いします。
  • 請求書や領収書を郵送してほしい場合、弊社にお問い合せください。

契約途中のプラン変更も可能です。プラン変更を希望される場合は弊社サポートにご連絡ください。

支払い取引先登録情報(担当)を教えてください

支払取引等の登録情報として、以下を窓口としております。

請求書や領収書は発行してもらえますか

翌月の初週に前月ご利用分を電子データとして発行することが可能です。

電子データはPDFファイルとなります。

見積書、請求書、領収書が必要な場合、お手数をお掛けしますが弊社までご連絡ください。

上記以外も対応可能ですので、詳しくはお問い合せください。

月の途中でプランを変更しました。支払いはどうなりますか

月の途中でプランを変更した場合、変更された月は変更前のプラン料金がかかります。

変更後の新しい料金は翌月から適用されることになります。

プラン変更後の料金は翌月から適用されますが、tracpathの機能はプラン変更後にすぐに適用されます。

ダウングレードされる場合は変更前のプラン料金が変更した月に適用されることをご注意願います。

tracpathが提供しているプランの詳細については「価格とプラン」をご確認ください。

有料アカウントの期間が終了するとどうなりますか?

有料アカウントの期間が終わってもアカウントのデータが削除されることはありません。

有料アカウントの期間が終わると、有料アカウントで利用可能なプロジェクト数、ユーザ数、ディスク容量は使えなくなり、無料アカウントの条件が適用されます。

再度有料アカウントにアップグレードすれば、すべてのプロジェクトデータを更新することができます。

tracpathが提供しているプランの詳細については「価格とプラン」をご確認ください。

無料アカウントでバージョン管理を利用しています。tracpathのURL(自分で選択したホスト名)にアクセスすると「ページが見つかりません」が表示されました。なぜでしょうか。

無料アカウントは継続して180日間のログインがない場合、ご利用がないものと判断し削除させていただく場合があります。

削除されたデータは復元できない可能性がありますので注意してください。

無料アカウントの利用を継続したい場合は、定期的にtracpathへログインすることをおすすめします。

または有料プランにアップグレードをしてください。

tracpathが提供しているプランの詳細については「価格とプラン」をご確認ください。

アカウントの退会(利用を停止)する方法を教えてください。

アカウントの退会をする方法

管理者アカウントでログインし、グローバルメニュー「アカウント」から「アカウント解除する」をクリックします。

アカウントを解除した時点で、すべてのプロジェクトとバージョン管理リポジトリが完全に削除されます。この操作は元に戻すことが出来ませんのでご注意ください。

最後までお読みいただき、
ありがとうございます。

「エンタープライズの開発現場は、もっと効率化できる!」tracpath(トラックパス)は、そんな想いから作られました。
システム開発であっても、サイト構築であっても、企業での開発の場合は複数名のメンバーが関わってきます。

しかし「チームでの開発」を進める上ではいろいろと大変なことがあるかと思います。
チーム内でのコミュニケーション、作業分担の進捗状況把握、お互いの作業を見える化すること、など数え上げればキリがないことでしょう。

しかしtracpath(トラックパス)を使い、プロジェクトに関する情報を、ソースコードも含めて全て1箇所で安全に管理をし、
ブラウザさえあればいつでも、どこからでも確認・変更が出来る状態だったら、どうでしょう。

「クラウド時代のつくる情熱を支えるサービス」であるtracpath(トラックパス)が、
あなたが本当に取り組むべき「つくる仕事」に集中できる環境を作り出します。

そんな「つくる」を強力にサポートする環境を、サーバー構築など面倒な作業やメンテナンスコストも不要で利用出来ます。

また、運営会社の責任としてプライバシーマークも取得し、ユーザー様の個人情報、そして業務情報を安全に管理していますので、安心してご利用頂けます。

ぜひ、まずは無料プランでお試し頂き、どれだけ快適になるのかを実感してみてください。